Footrip フットリップ ~世界中のFootballを見に行こう~

Footrip(フットリップ)では、世界中で自分自身が感じたことを中心にできるだけ素直に描いていきたい。 ※2015年より2シーズン、東南アジアの某フットボールクラブの広報でした。 2017年より現地の日系メディアに所属し、東南アジアの情報を発信予定。専門はASEANはじめ、アジアフットボール関連なのでアジアで活躍する日本人サッカー選手達を中心に紹介予定。 アジアフットボールや旅行の相談、取材、執筆依頼等はお気軽にMessageくださいませ。

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※2015年より2シーズン、東南アジアの某フットボールクラブの広報でした。
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クラシコ
(スペイン語: El Clasico カタルーニャ語: El classic)は、スペイン語で「伝統の一戦」(英語で言うところの"The Classic")を意味し、サッカーのスペインリーグ、リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリードとFCバルセロナの試合のことを指す。スペインダービー(Derbi espanol)とも呼ばれ、数あるナショナルダービーの中でも最も注目を集めるものの1つである。 ここから派生して、各国サッカーリーグの「ナショナルダービー」、またはそれに準ずる試合について「クラシコ」と表記する試合が多数ある(多摩川クラシコ他)。 Wikipediaより




先週末、本家スペインのクラシコが行われたが、今週末は"カンボジア版クラシコ" プノンペン・クラウンFC対ボンケット・アンコールFC戦。カンボジアリーグを代表して、今季のAFCカッププレーオフに出場した両クラブの一戦は、カンボジア国内でも数日前から各メディアで話題になっていた。
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※ボンケット・アンコールFCFacebook pageより

 
 
 
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先日、サッカーと芸術文化の融合でアジアの人々の交流を目指した「サッカー×アート アジア代表プロジェクト」がカンボジアで開催された。

このプロジェクトは2015年、国際交流基金アジアセンターが総合プロデューサー日比野克彦氏(アーティスト)と「アジア代表日本」実行委員会とともにサッカーワールドカップ2018年ロシア大会に向けて、アジアでのサッカーとアートのふれあいの場を増やし、新たなサッカー文化の形成、新たな価値観の創造を目指すことで九州・福岡からはじまり、2015~2017年の3年間で日本代表がワールドカップ予選で対戦したシンガポール、タイなど主に東南アジア諸国でマッチフラッグプロジェクトを展開。

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<随時更新中>  ※2017年3月19日更新


サッカーを愛する皆さん、ご機嫌いかがでしょうか?


東京都内で欧州サッカーやJリーグの放送があるお店をサッカーバー、スポーツバーをまとめてみました。



※個人で調べたので載っていないお店もあります。


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