一昨日行ってきたアジア大会の宿は噂の韓国版健康ランド"チムジルバン"に泊まりました。
夜、競泳を外から観戦後、移動し、仁川市内の豊平駅付近で夕飯。
適当に入ったのでメニューが全部ハングルで読めなかったが、なんとか注文して焼肉とビールで乾杯。
その後、宿を取ってなかった我々はサウナや温泉、仮眠できるという噂の"チムジルバン"に行ってみることに。
今回は翌朝、金浦空港からのフライトだったので空港から地下鉄で1駅の開花山駅そばにある"チムジルバン"へ。
開花山駅の2番出口を出て右に数百m直進すると、左手にそこそこ大きなビルの側面に韓国語でサウナの文字が。
この緑と赤の文字がチムジルバン。
中は静かで写真撮れる雰囲気でないので写真はこの靴箱まで。
料金は1人8000ウォン。
受付でお金払い、まるで囚人服のような茶色のTシャツと短パンをもらう。
荷物は寝ている時も脱衣所の電子式鍵のついたロッカーに入れると安全なようだ。
地下1階に低温サウナ(ここは約50度と70度の2部屋)などの温泉施設があり、飲み物は購入できるが、食べ物などはないので買うなら駅から途中にセブンイレブンあるのでそこで購入するとよい。
お風呂を上がった後はその一つ下の階にある仮眠室へ。
実はここがすごくて寝るところはいろんな部屋がある。
真ん中の大広間を中心に子供が遊ぶような部屋、1人分しか入らないような洞穴部屋、小石の上に敷物が敷いてある健康そうな部屋、温度が高い部屋、温度が低い部屋、ソファ、明るい部屋、暗い部屋、女子部屋から酸素カプセルのようなものまでありとあらゆる睡眠手段が試せます。
また、寝る部屋以外もエアロバイクなどのジム、パソコンが10台ほど置いてあるインターネット部屋、読書部屋などもあるので強制的にすぐに寝なくてもよいのが良かった。
ちなみにフリーWi-Fiが2つもあったので寝るまでにブログを書くことができたので満足。
翌日、再び駅に戻り、地下鉄で金浦空港へ。
こちらは時刻表
開花山駅までの終電
開花山駅からの始発
今回初めて行きましたが、24時間やっているので翌朝早朝便や宿を予約していないが、お風呂入って仮眠したい時に大変便利。
ただ、ほとんど地元の人しかいないため、韓国語オンリーなのが難点。僕はたまたま日本語話せるおじさんに案内してもらえたが、探す時にサウナくらいの単語は覚えていくとよいでしょう。
夜、競泳を外から観戦後、移動し、仁川市内の豊平駅付近で夕飯。
適当に入ったのでメニューが全部ハングルで読めなかったが、なんとか注文して焼肉とビールで乾杯。
その後、宿を取ってなかった我々はサウナや温泉、仮眠できるという噂の"チムジルバン"に行ってみることに。
今回は翌朝、金浦空港からのフライトだったので空港から地下鉄で1駅の開花山駅そばにある"チムジルバン"へ。
開花山駅の2番出口を出て右に数百m直進すると、左手にそこそこ大きなビルの側面に韓国語でサウナの文字が。
この緑と赤の文字がチムジルバン。
中は静かで写真撮れる雰囲気でないので写真はこの靴箱まで。
料金は1人8000ウォン。
受付でお金払い、まるで囚人服のような茶色のTシャツと短パンをもらう。
荷物は寝ている時も脱衣所の電子式鍵のついたロッカーに入れると安全なようだ。
地下1階に低温サウナ(ここは約50度と70度の2部屋)などの温泉施設があり、飲み物は購入できるが、食べ物などはないので買うなら駅から途中にセブンイレブンあるのでそこで購入するとよい。
お風呂を上がった後はその一つ下の階にある仮眠室へ。
実はここがすごくて寝るところはいろんな部屋がある。
真ん中の大広間を中心に子供が遊ぶような部屋、1人分しか入らないような洞穴部屋、小石の上に敷物が敷いてある健康そうな部屋、温度が高い部屋、温度が低い部屋、ソファ、明るい部屋、暗い部屋、女子部屋から酸素カプセルのようなものまでありとあらゆる睡眠手段が試せます。
また、寝る部屋以外もエアロバイクなどのジム、パソコンが10台ほど置いてあるインターネット部屋、読書部屋などもあるので強制的にすぐに寝なくてもよいのが良かった。
ちなみにフリーWi-Fiが2つもあったので寝るまでにブログを書くことができたので満足。
翌日、再び駅に戻り、地下鉄で金浦空港へ。
こちらは時刻表
開花山駅までの終電
開花山駅からの始発
今回初めて行きましたが、24時間やっているので翌朝早朝便や宿を予約していないが、お風呂入って仮眠したい時に大変便利。
ただ、ほとんど地元の人しかいないため、韓国語オンリーなのが難点。僕はたまたま日本語話せるおじさんに案内してもらえたが、探す時にサウナくらいの単語は覚えていくとよいでしょう。












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