9/21~22に弾丸でアジア大会に行ってきました。
<過去の関連記事>
その1:男子サッカー日本vsネパール観戦
その2:競泳競技。あの入江選手を見てきました!
その3:噂の韓国版健康ランド"チムジルバン"に泊まってみた。
今回訪れたのは男子サッカーの会場・高陽スタジアム前にあるオフィシャルグッズショップ。
<過去の関連記事>
その1:男子サッカー日本vsネパール観戦
その2:競泳競技。あの入江選手を見てきました!
その3:噂の韓国版健康ランド"チムジルバン"に泊まってみた。
今回訪れたのは男子サッカーの会場・高陽スタジアム前にあるオフィシャルグッズショップ。
テント内にあるグッズをいろいろ物色し、パシャパシャ撮影。
そして、「良さげなアジア大会オフィシャルグッズ ベスト10」を勝手に選んでみました!
※1円=約10ウォン
まずは
<第10位>
オフィシャルパズル
価格・・・40ピース:9000ウォン、300ピース:20000ウォン
大会マスコットや各競技の記念切手のようなデザイン。パズルのオフィシャルグッズなんてあまり見かけなくて珍しいし、ちょっとオシャレに見えるが、実際は飾るのも微妙で荷物になるのでそんなにほしくはない。
<第9位>
パスポートウォレット(18000ウォン)、カードホルダー(15000ウォン)
パズル同様、大会マスコットや各競技のデザインが描かれているのでちょっとかわいい。だが、よく見ると安っぽいし、値段が少し高め。
<第8位>
大会ロゴ入りウエア(49000ウォン)
パッと見るとかっこいいが、3秒見続けるとダサく思えてしまう何とも残念なデザイン。だが、テニスやバドミントン、ランニングする人向けにはいいかも。オフィシャルグッズの中でも価格が高めなのがネック。
<第7位>
タオルマフラー(10000ウォン)
どの大会でも定番のタオルマフラー。今回は湘南ベルマーレのような蛍光黄色と濃い紺色の2種類。おそらく、サッカーサポーターが一番食いつくのがこれ。価格も安く、色やデザイン的にもいいが、質がペラペラで洗濯すると色落ちしそうなのが残念。
<第6位>
キーホルダー(10000~15000ウォン)
タオルマフラーに続き、定番アイテムのキーホルダー。デザインがしっかりしているが価格が高いのが難点。
<第5位>
マグカップ(8000ウォン)
仁川の街並みと大会ロゴがデザインのマグカップ。これまでいろんな大会のマグカップを見てきたが、これはシンプルでオシャレなのでお土産にいいかも。マグカップコレクターさん必見です。
<第4位>
ボールペン(3000ウォン)
実用的にもコスト的にも最も購入しやすいのがボールペン。使っているとちょっと恥ずかしいのが難点。
<第3位>
エコバッグ(15000ウォン)
最近、いろんな場所に行くと最初に探してしまうのがエコバッグ。使用頻度が多く、これの白もそこそこオシャレなデザインだったので本気で買おうか悩みました。(帰国後、買わないでちょっと後悔した)
<第2位>
大会オフィシャルテーマソングのCD(28000ウォン)
なんでもCDを購入するとポスターがついてくるという古典的な販売方法。※ポスターのみは3000ウォン
僕はよくわからないが、韓流スター通な友人からすると、これは結構レアなCDで、Kポップ以外にも世界的に流行っている曲も入っているらしい。韓国のほかのCDの倍の値段するようですが、ファンなら絶対ほしい一品のはず。
<第1位>
ぬいぐるみ(大:不明、小:7000ウォン)
仁川アジア大会のマスコットは、北朝鮮に近い黄海上のペンニョンド(白翎島)の頭武津(ドゥムジン、奇岩群)に住むゴマフアザラシの「ピチュオン」、「パラメ」、「チュムロ」(すべて仮名)の3匹。韓国語でそれぞれ大会テーマの「光、風、舞」にちなんでいる。 ※ウィキペディアより
大会マスコットであるこのぬいぐるみだが、なんか憎めない。最初は北京五輪のマスコットのようにしょぼく見えたが、見れば見るほどかわいく見えてくる。
肌触りも良く、小さいのは安かったのでお土産で青一つ購入しちゃいました。
おかげで愛媛以外のサポーターが一平くんのぬいぐるみを購入する気持ちがようやくわかりました。
また、番外編としてコンビニでこんなものを発見。
今や、日本ではあまり見かけない缶のポカリスウェット。こういった食品や飲料系は賞味期限が許す限り、大会後数ヵ月は販売しているはず。でも見つけてちょっと嬉しかった一品です。
今回、男子サッカーと競泳の2つの会場でしかグッズを見ることができなかったが、他の会場でもっといろんなグッズが売っているかもしれません。
これから現地に行く方はぜひ、参考してください。
以上、アジア大会オフィシャルグッズランキングでした。
そして、「良さげなアジア大会オフィシャルグッズ ベスト10」を勝手に選んでみました!
※1円=約10ウォン
まずは
<第10位>
オフィシャルパズル
価格・・・40ピース:9000ウォン、300ピース:20000ウォン
大会マスコットや各競技の記念切手のようなデザイン。パズルのオフィシャルグッズなんてあまり見かけなくて珍しいし、ちょっとオシャレに見えるが、実際は飾るのも微妙で荷物になるのでそんなにほしくはない。
<第9位>
パスポートウォレット(18000ウォン)、カードホルダー(15000ウォン)
パズル同様、大会マスコットや各競技のデザインが描かれているのでちょっとかわいい。だが、よく見ると安っぽいし、値段が少し高め。
<第8位>
大会ロゴ入りウエア(49000ウォン)
パッと見るとかっこいいが、3秒見続けるとダサく思えてしまう何とも残念なデザイン。だが、テニスやバドミントン、ランニングする人向けにはいいかも。オフィシャルグッズの中でも価格が高めなのがネック。
<第7位>
タオルマフラー(10000ウォン)
どの大会でも定番のタオルマフラー。今回は湘南ベルマーレのような蛍光黄色と濃い紺色の2種類。おそらく、サッカーサポーターが一番食いつくのがこれ。価格も安く、色やデザイン的にもいいが、質がペラペラで洗濯すると色落ちしそうなのが残念。
<第6位>
キーホルダー(10000~15000ウォン)
タオルマフラーに続き、定番アイテムのキーホルダー。デザインがしっかりしているが価格が高いのが難点。
<第5位>
マグカップ(8000ウォン)
仁川の街並みと大会ロゴがデザインのマグカップ。これまでいろんな大会のマグカップを見てきたが、これはシンプルでオシャレなのでお土産にいいかも。マグカップコレクターさん必見です。
<第4位>
ボールペン(3000ウォン)
実用的にもコスト的にも最も購入しやすいのがボールペン。使っているとちょっと恥ずかしいのが難点。
<第3位>
エコバッグ(15000ウォン)
最近、いろんな場所に行くと最初に探してしまうのがエコバッグ。使用頻度が多く、これの白もそこそこオシャレなデザインだったので本気で買おうか悩みました。(帰国後、買わないでちょっと後悔した)
<第2位>
大会オフィシャルテーマソングのCD(28000ウォン)
なんでもCDを購入するとポスターがついてくるという古典的な販売方法。※ポスターのみは3000ウォン
僕はよくわからないが、韓流スター通な友人からすると、これは結構レアなCDで、Kポップ以外にも世界的に流行っている曲も入っているらしい。韓国のほかのCDの倍の値段するようですが、ファンなら絶対ほしい一品のはず。
<第1位>
ぬいぐるみ(大:不明、小:7000ウォン)
仁川アジア大会のマスコットは、北朝鮮に近い黄海上のペンニョンド(白翎島)の頭武津(ドゥムジン、奇岩群)に住むゴマフアザラシの「ピチュオン」、「パラメ」、「チュムロ」(すべて仮名)の3匹。韓国語でそれぞれ大会テーマの「光、風、舞」にちなんでいる。 ※ウィキペディアより
大会マスコットであるこのぬいぐるみだが、なんか憎めない。最初は北京五輪のマスコットのようにしょぼく見えたが、見れば見るほどかわいく見えてくる。
肌触りも良く、小さいのは安かったのでお土産で青一つ購入しちゃいました。
おかげで愛媛以外のサポーターが一平くんのぬいぐるみを購入する気持ちがようやくわかりました。
また、番外編としてコンビニでこんなものを発見。
今や、日本ではあまり見かけない缶のポカリスウェット。こういった食品や飲料系は賞味期限が許す限り、大会後数ヵ月は販売しているはず。でも見つけてちょっと嬉しかった一品です。
今回、男子サッカーと競泳の2つの会場でしかグッズを見ることができなかったが、他の会場でもっといろんなグッズが売っているかもしれません。
これから現地に行く方はぜひ、参考してください。
以上、アジア大会オフィシャルグッズランキングでした。
















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